#40 レンタルボート収納術 メイホウVS-7050改造 | BASS-UP.COM

#40 レンタルボート収納術 メイホウVS-7050改造

バス釣りしてますか?

こんばんは、『SORA』です。

 

 

『レンタルボート収納術 メイホウVS-7050改造』と題して私のタックルボックスについて書いていきます。

 

 

あああ、バス釣りしたい、、、

 

ふと気づいた

前回、バスボートの同船釣行でふと思ったのです。

 

#37 ボコボコにされました 忘備録に代えて

 

 

ルアーの詰まったSV-7070をダブルコンソールの足元に置いていました。

(※助手席の足元だと思ってください。)

 

 

バスボート、走るときはかなりのスピードが出ますし走行中の波の衝撃はかなりのものだからこそ、ここに置いておいておいたのです。

 

しかし比較的多くルアーローテを行う私としては足元にタックルボックスを置いておきたいわけです。

 

そうなるとメイホウVS-7070をポイント移動が終わるたびにコンソール下からバックシートのデッキ上に持ってきて、また移動するときにはコンソール足元へ戻す、という謎の荷物移動をしてしまいました。

 

 

ここで

SV-7070は大きすぎる』

 

と思い至るわけです。

 

 

SV-7050登場

 

そんなボロボロに釣り負けた釣行を終えて自宅に帰ると同時にクローゼットをあさっていました。

 

はい、SV-7070の小サイズ版、『メイホウSV-7050』の登場です。

 

 

 

実は昔、フロートボートに乗っていた時に使っていたSV-7050

 

狭いボート内でこのサイズ感は抜群だったのです。

 

ここにきて久しぶりの実戦投入。

 

 

はい、もちろん収納量が気になるので改造。

それがBASS-UPスタイル!

 

 

 

VS-7050改造

 

今回、収納量UPの為に用意したのは VS-3020ND 。

 

 

 

これをベタっとVS-7050のフタに直接貼り付けます、それだけ。笑

 

 

サイズ感もバッチリですし、なにより中仕切りが細かく出来るので持ち込むルアーや小物に合わせて対応できるのです。

 

 

 

あ、ちなみにボックス底板側のでっぱりはとっておきましょう。

 

 

これを

 

こう。

 

四つ角全部です。

 

 

そして貼り付けるにはバサーの友、『ウルトラ多用途 SU』です。

 

 

ただし、取り付ける位置が結構シビアになります。

 

取っ手の稼働円弧上を避けるように取り付けないといけません。

 

 

 

貼り付けるだけで、、、

 

かなりの収納量UPです。

 

 

 

まとめ

、、、、、、デジャヴ。

なんだか聞いたことある話ですね、、、。

 

#28 レンタルボート収納術 メイホウVS-7070改造

 

 

なんの変化もない、しょーもない記事となってしまいました。

 

 

 ちなみに VS-7070 と VS-7050 のサイズ感はコチラ。

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

以上、『レンタルボート収納術 メイホウSV-7050改造』の話でした。

 

 

 

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